| 2004/11/13 第三回ギルドイベント |
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今回は延びに延びていた第三回ギルドイベントについて書きたいと思います。 いつもどおりSSもログもとり忘れているので、あやふやな記憶で書きますが、間違ってたら生暖かい目で見守ってくださいね。 ただ、普通どおりに雑記を書くのは面白くないし、「みじゅん」がちゃんと書いてくれるはずなので運営側から見た当日の様子を書いて見たいと思います。 イベント当日(昼間): 具体的な案が当日なのに決まってなくて慌ててる「るろ」とマイペースな「みじゅん」のメール。 るろ:「イベントどうする?この間仮決めしたヤツでいい?」 みじゅん:「この間のってなんだっけ?」 るろ:「Σ(゚Д゚) この野郎・・・忘れてやがる・・・。」 るろ:「枝モンか枝サッカーかクイズかタイプって話したじゃん!」 みじゅん:「ああー!ところで、枝モンと枝サッカーって何?」 るろ:「Σ(゚д゚lll) この野郎・・・調べてねぇ・・・。」 以下説明・・・。 みじゅん:「うーん、実際やんないとわかんないね。」 みじゅん:「君が帰ってきてから話そう!」 るろ:「俺ログインは21:00くらいになっちゃうよ。」 みじゅん:「大丈夫でしょう!」 るろ:「間に合わないんじゃないか?」 返信無し。 こいつ・・・。絶対今ログインしてやがるな・・・。人が仕事だっつーのに・・・。 とりあえず、一番可能性の高かった「枝サッカー」についてルールをまとめ、適した場所を調べておく事にしました。仕事中に・・・。 イベント当日(帰宅直後): こういう時は高確率で残業が入るもので、30分押しで帰宅。なんだかんだと準備してログインは21:30。 早速みじゅんと現地を下調べ。 以外に人が通るなぁ〜。って事で、枝サッカーは却下。_| ̄|○ 調査の意味ないよ・・・。 ここで、やる事は枝モンとタイプに確定。 みじゅん:「枝やるならジュノーまで行った方が人いないね〜。」 るろ:「そうだね。ちっとジュノーまでいってみよー。」 と二人して、滅多にいかないジュノーへ偵察。 おおー見事に人がいなーい! しかも、奥に行くと闘技場の様な場所があってちょうどいい! みじゅん:「これさー、戦闘職超有利じゃない?」 るろ:「俺もそんな気がするなぁ〜。」 みじゅん:「取り合えずテストしてみよーよ。」 るろ:「いいよー。」 ってな事で、バトル開始。 みじゅん・スリーバー、るろ・なにか。 スリーバーハイド!圧倒的にるろ敗北。 気を取り直して再戦。 みじゅん・なにか、るろ・ファブル 瞬殺されてるろ敗北。 るろ:「・・・」 みじゅん:「・・・」 るろ:「運だな・・・。」 みじゅん:「ああ運だ・・・。」 そうこうしてる内にもう集合時間の5分前。 タイプの問題に関して、何も作ってない事発覚。 今回は二人進行者がいるから、交代で問題を作ろう!って事で一致。 慌ててゲフェンに帰還。 イベント当日(イベント開始): チーム分けをして早速ジュノーへ。 さっきまで誰もいなかったのに、今は数十人いる! どうやら発光式のようです・・・。しかも闘技場っぽいところはすでに人が・・・。 ぐはっ!最初からイレギュラーケース発生・・・。 慌ててジュノー中を探し回って、ちょっと使えそうなとこ発見。 セロが間に合ったので人数調整で、みじゅんをわきゃチームへ。 Σ(゚Д゚)しまった!運営俺ひとりぢゃん! 全員揃って枝モンバトル開催。 接戦があったり、俺と同じようにファブルがでたりとなかなか白熱した試合がおこなわれました。 さて、次はタイプ・・・。って問題俺一人で考えるのか!!!!!! とっさに次のタイプまで5分休憩〜。と言っても間に合わず、正直に話して時間を貰いました。orz 問題を考えるにもネタがなく、雑誌のラッキーアイテムや早口言葉、ジャンプネタなどなど、とっても苦しい問題になって大変に本人は反省しているそうです。 イベント当日(2・3次会): イベントも終わり、2次会の枝祭りへ。54本しか枝がなく、でてくるモンスも若干不発だった為、ホタルの提案で城2へ殴りこみ。 ところが、もの凄い込み具合で急遽、亀島最下層突撃に変更。 全員で斬る・殴る・突く・盗む・燃やすで特攻。 最下層でいきなり将軍登場! 死ぬ・逃げる・さらわれるなどの阿鼻叫喚が展開されつつも、全員スリルを求めて2Fへは戻りませんでしたw 残影で将軍を捨てた時は、初めて残影取ってよかったと思った瞬間でした。 イベント当日(終了): ぐだぐだした進行にもかかわらず、楽しくやれたのはみなさんのおかげです。 ありがとうございました〜! 次回はもっと頑張ります・・・。 |